2019.07.26

レストラン ディナー

フレンチ懐石ディナー お品書き

素材自身の個性を引き出す和の技法に、意識的に個性を創る洋の技法を融合させた〝フレンチ懐石コース”

瀬戸内キュイジーヌ
フレンチ懐石コース


はじまりはさりげなく
 黄色と白の玉蜀黍

前菜は、愛媛の鮑
 蒸し鮑とホワイトアスパラに肝のムース添えて
  自家製マヨネーズと宗紀マスタード

スープは冷製で
 つめたく冷やした冬瓜のスープ
  瀬戸内の鱧と梅肉で
 
吟味した旬の魚、S・A・S・H・I・M・Iは
 土佐の鰹は叩きと醤油漬け
  鳴門の鯛は薄造りで
山葵麹とオリーブオイルでお召し上がりください

料理の山場を迎える前に、一息つける逸品です
M・S・Uは
 はやし家製麺所さんの特注うどん
  大根おろしと削りたての鰹節で

魚料理は、吉野川の鮎に
 和洋で多彩なアプローチをして
  蓮根を纏った鮎の唐揚げと肝醤油

メインは、香川が誇るブランド牛 
 A5ランクのオリーブ牛は、特製酒盗ダレと
  石焼でご用意いたしました


〆の粒は、土鍋で用意いたしました
 土佐のお米は、天空の郷 
  とびきり美味しいお米と瀬戸内の蛸で
   蛸飯をご用意しております
中屋醸造所の赤味噌汁とお漬物もご一緒に

はじめのデザートは、、、




※7月のコース内容です。
※仕入れ状況により内容が変更になる場合がございます。

フレンチ懐石イメージ